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子育て支援

  • 第2子の2歳までの保育料全額無償化をめざします

子どもの健康

  • 高校3年生までの医療費無償化をめざします

高齢者医療

  • 高齢者への肺炎球菌ワクチン接種の無償化をめざします

がん対策

  • 副作用の少ない重粒子線治療を都立病院に導入します

バリアフリー

  • 駅ホームドアのさらなる整備を拡大します

交通網

  • 高速道路の渋滞緩和のため都内料金所7カ所を順次撤廃します

保護ベッド

  • 保護から譲渡までを担う動物愛護センターを設立します

防災・減災

  • 国と連携し多摩川の堤防整備など治水対策を加速させます

  • 検査体制・感染予防対策・経済対策の3つを柱に、新型コロナウイルス感染症対策を迅速に推進します。
  • 多摩川の氾濫や首都直下地震に備え、木密地域対策や大規模水害対策を強化し、災害に強い街づくりを推進します。
  • 大切な命と暮らしを守るため、特殊詐欺防止対策や薬物乱用防止対策、児童虐待・DV防止対策をさらに推進します。

  • 高齢者を孤立させない見守り拠点(暮らしの保健室)を都営住宅に整備します。
  • 定期健診などを受信し健康維持をされている方に、インセンティブを付与するなど、健康寿命延伸に向けた取り組みを推進します。
  • チャレンジスクールの増設や通信教育授業料の無償化など、教育制度の充実を図ります。
  • 「農福連携事業(農業と福祉の連携)」の推進や、外国人との多文化共生を推進し、誰もが活躍できる社会を築きます。

  • 脱プラスチックや紙おむつリサイクルの推進を通し、環境共生社会を構築します。
  • 食品ロスの削減を推進し、未利用食品を福祉施設や災害被災地などに提供するフードバンクの活動支援の基盤強化を推進します。
  • 民間活力・官民連携で新たな税財源へ挑戦し、東京都の行財政改革に取り組みます。

1.安心のまちづくり

ホームの転落防止へ「内方線付き点状ブロック」設置促進


ホームドアの整備促進

東急電鉄が2020年を目標に東横線、田園都市線、大井町線の全64駅にホームドアを設置することを表明。世田谷区でも二子玉川駅の工事に着手する予定です。


小田急線の開かずの踏切解消


京王線の開かずの踏切解消に向けた事業がスタート!


住まいの耐震診断、耐震改修の助成推進


都の木密地域不燃化10年プロジェクトに「三宿・太子堂・若林」「北沢3・4丁目」「北沢5丁目・大原1丁目地区」「区役所周辺」が不燃化特区に指定!


消火栓から直接給水し飲料水として利用できる機材を避難所に設置


通電火災対策(感電ブレーカー設置助成)

2.せたがや改革

自動販売機入札制度導入による財源確保!


●区の敷地内に設置してある自販機(約140台)を入札制度に切り替え、収益を年間12万円から約2000 万円に拡大!
●区のホームページ等に広告掲載を導入し、合わせて約1億円の財源を確保!


三軒茶屋地下通路に広告掲載を実現!


クラウドコンビューター導入で経費削減

3.いきいき健康社会

4.子どもの未来

保育園待機児童解消を推進

子育てステーション整備


産後ケアセンター開設!


せたホッと開設!(子どもの人権擁護機関)


妊産婦検診の無料化拡大


無認可保育施設利用者に対する保育料補助が実施

5.活気と魅力ある街

高久 則男

Norio TAKAKU

昭和37年12月15日生まれ
栃木県那須町出身
創価大学経済学部卒
りそな銀行に20年勤務後、平成19年4月、
世田谷区区議会議員選挙に初当選
議会副議長、各種委員会委員長を歴任
令和3年7月、東京都議会選挙に初当選
財政委員会 委員
オリンピック・パラリンピック特別委員会 委員