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いきいき健康社会

  • 認知症による事故賠償金救済制度の創設
  • 高齢者の運動・栄養・社会参加でフレイル(虚弱)予防
  • がん予防と検診の推進
  • がん患者や家族への支援の充実

子どもの輝く社会

  • 避難所となる区立小中学校体育館にエアコンを設置
  • 就学前教育の無償化、区立小中学校の給食費を無償化
  • すべての新BOP学童クラブ開設時間の1時間延長

行財政改革で
無駄削減

  • 図書館、児童館、区立保育園に民間活力を導入しサービス向上
  • 外郭団体を含めた行政のスリム化と無駄削減
  • 魅力あるふるさと納税の充実で世田谷区への寄付を促す

1.安心のまちづくり

ホームの転落防止へ「内方線付き点状ブロック」設置促進


ホームドアの整備促進

東急電鉄が2020年を目標に東横線、田園都市線、大井町線の全64駅にホームドアを設置することを表明。世田谷区でも二子玉川駅の工事に着手する予定です。


小田急線の開かずの踏切解消


京王線の開かずの踏切解消に向けた事業がスタート!


住まいの耐震診断、耐震改修の助成推進


都の木密地域不燃化10年プロジェクトに「三宿・太子堂・若林」「北沢3・4丁目」「北沢5丁目・大原1丁目地区」「区役所周辺」が不燃化特区に指定!


消火栓から直接給水し飲料水として利用できる機材を避難所に設置


通電火災対策(感電ブレーカー設置助成)

2.せたがや改革

自動販売機入札制度導入による財源確保!


●区の敷地内に設置してある自販機(約140台)を入札制度に切り替え、収益を年間12万円から約2000 万円に拡大!
●区のホームページ等に広告掲載を導入し、合わせて約1億円の財源を確保!


三軒茶屋地下通路に広告掲載を実現!


クラウドコンビューター導入で経費削減

3.いきいき健康社会

4.子どもの未来

保育園待機児童解消を推進

子育てステーション整備


産後ケアセンター開設!


せたホッと開設!(子どもの人権擁護機関)


妊産婦検診の無料化拡大


無認可保育施設利用者に対する保育料補助が実施

5.活気と魅力ある街

高久 則男

Norio TAKAKU

昭和37年12月15日生まれ
栃木県那須町出身
創価大学経済学部卒
りそな銀行に20年勤務後、平成19年4月、
区議会議員選挙に初当選
平成31年4月に4期目の当選
平成25年5月から27年4月まで第58代
世田谷区議会副議長を歴任
現在、福祉保健常任委員会委員長
地方分権・本庁舎整備対策等特別委員会に所属